【個別 板宿校】「推し」への愛を偏差値に変えろ!ライブに行くために合格する最強モチベ術
「推しに恥じない自分」になるための逆転勉強法
アイドル、アニメキャラ、アーティスト…。
あなたには、心から応援している「推し」がいますか?
「推し活ばっかりしてないで勉強しなさい!」なんて怒られることもあるかもしれません。
でも実は、「推し」の存在こそが、受験勉強における最強のエネルギー源になることをご存知でしょうか?
今日は、推しへの愛をそのまま成績アップにつなげる「推し活勉強法」を紹介します。
1. 推しの記念日を「勉強のゴール」にする
漠然と「次のテストまで頑張る」といっても、なかなかやる気は続きません。
そこで、推しのスケジュールを勉強のペースメーカーにしましょう。
- 「推しの誕生日までに、英単語帳を1周する!」
- 「新曲の発売日までに、数学のワークを終わらせる!」
推しの記念日は、絶対に忘れませんよね?
その日を「自分自身の課題達成日」とリンクさせるのです。
「推しの誕生日に、課題を終わらせてスッキリした気持ちでお祝いする」ことが、最高のプレゼントになります。
2. ライブ遠征は「合格へのご褒美」だ
受験生にとって、ライブやイベントに行くのは罪悪感があるかもしれません。
でも、それを「合格後のご褒美」として予約してしまえば、強力なモチベーションになります。
- 「志望校に合格して、春休みのライブには制服で参戦する!」
- 「この模試でA判定を取ったら、グッズを買う!」
「行きたい」という強烈な欲求は、眠気もだるさも吹き飛ばします。
「推しに会うために、今の自分を超える」という目的があれば、辛い勉強も耐えられるはずです。
3. 推しの努力を自分に重ねる
あなたの推しが輝いているのはなぜですか?
きっと、見えないところで血の滲むような努力をしているからですよね。
勉強で挫けそうになった時、想像してみてください。
「もし推しが同じ状況だったら、ここで諦めるだろうか?」
きっと諦めないはずです。
「推しがあんなに頑張っているんだから、ファンである自分がサボるわけにはいかない」
そんな「推しに恥じない自分になる」というプライドが、最後のひと踏ん張りを支えてくれます。
まとめ
推し活と勉強は、両立できます。
むしろ、推しがいる人の方が「頑張る理由」が明確な分、強いのです。
「推しのために、もっと効率よく勉強したい」
「ライブ遠征の時間を作るために、学習計画を立ててほしい」
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